« 鹿男あをによし:放談!その9 | トップページ | エジソンの母:放談!その10 »

2008年3月13日 (木)

「鹿男あをによし」児玉清「鼠の運び番」の役作り

児玉清「鼠の運び番」の役作り
【鹿男あをによし:放談!その9】要点

公式サイトの短期集中連載!児玉清のひとり言
「きよしあをによし」によると…

「リチャードは、のめり込みやすい性格で、
 何かにこだわったらずっとそこに固執してしまう
 ちょっと子供っぽいところがある男なんです!」

だけど…実は!情熱的で人間らしいので!…
「演じる上でも、ちょっとしたジェスチャーを
 交えるようにしています!」…とのこと!

リチャードのように少し裏がある謎めいた人を
演じるのは楽しく!久しぶりに情熱を燃やせる役だった!
…とも記されている!

|

« 鹿男あをによし:放談!その9 | トップページ | エジソンの母:放談!その10 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/12576/40483640

この記事へのトラックバック一覧です: 「鹿男あをによし」児玉清「鼠の運び番」の役作り:

» 「鹿男」ねずみの運び番の正体は? [ITなんてコワくない(IT業界の裏話)]
「鹿男」、あと2話です。 前回で、リチャードの正体がねずみの運び番であることが判明。 でも、原作ではねずみの使い番なんですよね>リチャード ということは、運び番は男性で、使い番は女性。 で、キーワードはヒミコ。 使い番は儀式のサポートをする。... [続きを読む]

受信: 2008年3月13日 (木) 22:16

« 鹿男あをによし:放談!その9 | トップページ | エジソンの母:放談!その10 »