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2007年4月20日 (金)

特急田中3号:放談!その2

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コメント

昨年の下北サンデーズの時には、エールの大阪環状線バージョンの内回りと外回りを作っていただき、ありがとうございました。今回の「特急田中3号」は、職業柄、どうしても血が騒いでしまいます。
私たちの(鉄道)業界では、鉄道マニアのことは「テツ」とは言いません。そのまま「マニア」と言います。「マニア」にはいろいろなタイプがあり、最も多いのが特急などの列車マニア、車両形式などにこだわる車両マニア、時刻表が愛読書の時刻表マニア、駅舎が好きな駅舎マニア、等々、形態もさまざまです。私たちのプロの世界にも趣味と実益を兼ねようとする者が少なくはありません。ただ、私たちは彼らのことは「テツ」とも「マニア」とも呼びません。彼らに「君はマニアか?」と質問すれば、必ず「いや、違う。鉄道ファンだ」と答えが返ってきます。本当の「テツ」「マニア」というのは本人は「ファン」と言い切りますので参考にしてください。
ところで、ドラマは都電の早稲田や地下鉄東西線の早稲田駅で撮影されていたり、学生時代を思い出して懐かしく思いました。このドラマには、シャブリさんのように、こういった見方があるのかもしれません。
また、プロの目から見ても「ここはおかしい」といったところがこの2回分の放送では見つかっておりません。かなりのファンの方が監修しておられるものと思います。これからの私の楽しみは、プロとしておかしなところを見付けることです。

投稿: Master | 2007年4月23日 (月) 21:01

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