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2004年12月19日 (日)

「夫婦。」最終回「とんでもない事態」に!唖然呆然!

「田村正和」&「黒木瞳」日曜劇場「夫婦。」最終回
「披露宴」の最後!「太一」が今まさに!「挨拶」を
しようとしたときに「とんでもない事態」が起きる!
…と「予告」にあったことを「善意」に解釈して?…

突然!「太一」の目の前に「花嫁姿」の「華」が?…
などという「ハッピーエンド」を「期待」したのだが
その「事態」に唖然!呆然!まさか「隣りのロケ」の
「火薬の量」の手違いで「爆発騒ぎ」が起きるとは?

本来ならば?「地震」という「設定」であったはず?
しかし「新潟地震」のことを「配慮」して「変更」?
「やむなき事情」とはいえ?余りにも「非現実的」!
一層のこと!「何事も起きなかった」方が良かった?

「とんでもない事態」が「起きなかった」としても?
「太一」の…あの「台詞」…「夫婦」への「思い」が
色褪せることは!全く無かったように思えるわけで!
「不可思議」な設定は…「逆効果」でしか無かった!

「毎回」最後に語られる「太一」の「独白」も実は!
「1年後」の「テレビ番組のインタビュー」だった!
…などと「綿密」に用意されていた「最初の設定」を
根底から崩せなかったところが「残念至極」である?

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