矢田亜希子「ラストクリスマス」漫才風ギャグ不発?
「ラスクリ」こと「ラストクリスマス」の「見所」に
「織田裕二」演じる「春木健次」と…「矢田亜希子」
扮する「青井由季」の…漫才風「掛け合い」があると
「大多亮」プロデューサーは「自負」しているのだが
「第1話」では…「由季」が「めがね…めがね…」と
「捜す」シーンで…「横山やすし」の「お決まり」を
知らない「矢田亜希子」に「やすし・きよし」の漫才
を「ビデオ」で…わざわざ「見せた」そうであるし!
「第2話」の…「由季」の「ヒッジョオーに」に対し
「健次」が「キビシーッ!!」…と「返す」シーンでも
…往年の「財津一郎」の「ギャグ」を…当然のように
「矢田亜希子」は知らなかったわけだし…そうなると
微妙な「ニュアンス」を「演じられる」わけがなく!
「面白さ」も「懐かしさ」も…当然「感じられない」
…「大多亮」と脚本家「坂元裕二」の「自己満足」に
終わっては…「矢田亜希子」が「気の毒」ではある!
大体!この期に及んで「タイタニック」の「ポーズ」
でも無いであろうに!…この一件に関しては!あの…
「織田裕二」が素直に?「納得して」演じたのか?…
という方が「興味ある」のではあるが!…とにかく!
「東京ラブストーリー」を「標榜」しようとする余り
「あの世代」が「懐かしく」感じることは…きっと!
「若い世代」には…「新しい」に違いない!…はずと
無理矢理「懐かしさ」を盛り込みすぎているわけで!
「第3話」では…「ディスコ」で「チークタイム」!
という「懐かし」すぎる!「シチュエーション」を…
当然!…経験の無い「玉木宏」扮する「日垣直哉」が
「演じる」そうで!…とにかく「要注目」ではある!
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コメント
TBありがとうございました。
私は「東京ラブストーリー」を懐かしく感じる世代ですが、確かにあの漫才風ギャグは不発でしたね。伍郎のおやじギャグも、ちょっとしつこすぎる感じがします。つき合わされる若手俳優さんも大変ですね~。
とか言いながらも、けっこう楽しんでたりしますが。
投稿: よいち | 2004年10月20日 (水) 10:04